無料で求人を出せる場所は、出し方で4つに分かれる
無料で求人を出せるサービスを調べると、名前がたくさん並びます。けれども、出し方で分けると4つです。分ける目安は、会社が求人をどこに入力し、求職者がそれをどこで見つけるか、です。
1つ目は、求人検索のサービスに直接入力する出し方です。Indeedや求人ボックスの採用ボードのように、求人を探す人が使う検索サービスに、会社が自分でアカウントを作り、求人を入力します。入力した求人は、そのサービスの検索結果に出ます。地域の掲示板のジモティーにも、同じように自分で求人を投稿できます。
2つ目は、採用管理のツールで求人を作る出し方です。採用管理のツールは、求人の作成から、応募者への連絡、選考の記録までをまとめて扱うサービスで、engageやAirワーク 採用管理などがあります。ツールで作った求人が、ツールと連携している求人サービスにも載ります。たとえばengageは、無料で連携する外部サイトの案内で、Googleしごと検索、求人ボックス、スタンバイへ無料で求人が掲載されると書いています。
3つ目は、自社の採用ページに求人を載せる出し方です。ページに構造化データ(求人の内容を、ページの文章とは別に、検索エンジンが読み取れる決まった形で書き足したもの)を入れておくと、Googleの検索結果にある求人の枠(Googleしごと検索)に出ることがあります。
4つ目は、ハローワークに求人を申し込む出し方です。厚生労働省の「ハローワークの求人者サービスのご案内」は、申し込んだ求人を〈無料で全国500カ所以上のハローワークやインターネットを通じて、広く公開することができます。〉と書いています。インターネット(ハローワークインターネットサービス)で公開した求人は、求人検索サイトなどの検索対象にもなり、ほかの求人サイトに転載されることもある、としています。
4つを並べると、求人を入力する場所と、求職者が見つける場所が同じとは限らないことが分かります。採用管理のツールやハローワークに出した求人は、連携や転載によって、自社が直接入力していない求人サービスにも載ることがあります。求人ボックスの採用ボードのように、規約で、ほかのサイトへの転載があり得るとしている求人検索のサービスもあります。募集を終えたときに、そうした掲載先をどうするかは、第5章で説明します。
Googleしごと検索に載せる2つの方法(自社の採用ページに構造化データを入れる方法と、対応しているサービスを使う方法)と、応募がどこに届くかは、次の記事で解説しています。
関連記事Googleしごと検索に求人を載せる2つの方法と、応募の行き先
主なサービスと、無料で使える範囲
主なサービスについて、何が無料で、無料のまま使うときにどんな条件があるかを、各サービスの公式ページをもとに並べます。
| サービス | 出し方 | 無料の範囲 | 期間・上限・ほかに載る先など | 有料にすると |
|---|---|---|---|---|
| Indeed(直接投稿) | 1 求人検索のサービス | 初期費用・掲載費用・採用成功報酬がかからない | 無料掲載の求人は期間を限って表示され、期間の終了か応募数の上限で休止・終了する場合がある(利用規約) | スポンサー求人で表示回数が増える |
| 求人ボックス 採用ボード | 1 求人検索のサービス | 初期費用・掲載費・成果報酬が発生しない | 掲載期限はない。長期間更新のない求人は、自動で停止されることがある | 検索結果の上位など、無料では表示できない位置に出る(クリック課金) |
| engage | 2 採用管理のツール | 基本機能(求人の掲載、採用ページの作成、応募者の管理など)はすべて無料 | 掲載の期間・件数とも制限がない。Googleしごと検索・求人ボックス・スタンバイに無料で掲載される(各サイトの掲載規定による) | 有料プランで露出を増やせる |
| Airワーク 採用管理 | 2 採用管理のツール | 基本機能(求人ページの作成から応募者の管理まで)は0円 | 無料機能の期間に制限はない。Indeedなどに自動で連携する(Indeedの利用規約・掲載基準により、掲載されない場合もある) | クリック課金の有料オプション |
| ハローワーク | 4 ハローワーク | 無料で、全国のハローワークとインターネットで公開できる | 有効期限は原則として翌々月末。申し込みは原則として雇用保険の適用事業所ごと | ― |
| ジモティー | 1 掲示板に直接投稿 | 個人・法人とも無料で投稿できる | 求人の投稿には、法人番号指定通知書や開業届などの書類の提出が要る | 有料オプションで表示の順番が上がる |
※各サービスの公式ページ・利用規約・ヘルプから(2026年10月4日時点)。条件は変わることがあるので、出す前に各ページで確かめる
求人検索のサービスでも、無料では出せないものがあります。スタンバイは、採用企業向けのページで、掲載料と初期費用は無料としたうえで、〈※無料掲載のみでのご利用は現在ご案内しておりません。〉と書いています。直接申し込む場合は、クリックごとに費用がかかる広告の枠と組み合わせて使う形です。スタンバイに無料で載るのは、engageのように連携しているサービスから届く求人です。
Googleしごと検索は、Googleの求人情報(JobPosting)の構造化データの資料に、求人を載せる側の料金の記述がありません。ただし、求人を直接入力する画面は無く、載るのは、第1章の3つ目の自社の採用ページからか、engageのようにGoogleしごと検索に載せているサービスを通してです。自社の採用ページが無ければ、そうしたサービスを使うか、採用ページを作るところから始めることになります。
表の「無料の範囲」の列を見ると、どのサービスも、無料と言っているのは、掲載料や初期費用、採用が決まったときの成功報酬といった費用です。サービスごとの違いが出るのは、「期間・上限・ほかに載る先など」と「有料にすると」の2列です。次の章では、この2列にかかわる、出す前に確かめる3つを説明します。
「無料」は多くの場合、掲載料や成功報酬のこと。出す前に確かめる3つ
「無料」と書いてあっても、それだけでは、無料のまま採用まで進められるかは分かりません。出す前に、次の3つを確かめます。
1つ目は、表示のされ方です。無料の求人は、有料の求人と同じ検索結果の中に並びます。求人ボックスの採用ボードは、有料の掲載について〈「有料掲載」は検索結果の上位など無料の公開設定では表示できない上位に求人を掲載することができ〉と書いています。ジモティーも、求人の表示の順番を、検索条件との関連性や投稿日に加えて、有料のオプションの利用で決めるとしています。無料で出せても、有料の求人より目に入りにくい位置になることがある、ということです。有料の掲載の多くはクリック課金で、求職者が求人をクリックした回数に応じて費用がかかります。求人ボックスの採用ボードは、有料のオプションを使うと〈クリック数に応じて費用が発生します〉と書いています。Indeedはよくある質問で、有料になるのは管理画面から自分でスポンサー求人を始めた場合のみで、〈自動的に有料になることはない〉としています。
2つ目は、無料で載り続ける期間と上限です。ここはサービスごとに大きく違います。前の章の表のとおり、engageと求人ボックスの採用ボードは掲載期限がないとしている一方、ハローワークの求人の有効期限は原則として翌々月末です。Indeedは、利用規約で、無料掲載の求人は期間を限って表示され、期間の終了か応募数の上限で休止・終了する場合がある、としています。表示される日数や応募数の上限の具体的な数は、規約には書かれていません。Indeedの求人の無料掲載に関するポリシーは、無料掲載の件数や表示の日数を国ごとに挙げていますが、日本については「一部適用」「一部変更中」とあり、どれが当たるかは書いていません。そのため、出したあとに、管理画面で求人が休止や終了になっていないかを見ることになります。
3つ目は、有料が必要になる場合です。Indeedの利用規約は、すでに自社の採用ページなどから読み込まれて無料で載っている求人を、同じものとして直接投稿し直す場合などに、有料の掲載が必要になると書いています。Indeedが自社の採用ページなどから求人を読み込む仕組み(クローリング)は、2025年7月から日本で限定的になりました。何が変わり、いま求人をどう載せるかは、次の記事で解説しています。
関連記事Indeedのクローリングは終了ではなく限定的に。何が変わり、何が変わらないか
無料の求人にも、書き方の決まりがある
無料で出す求人でも、書く中身の決まりは有料の求人と同じです。2022年10月に施行された改正職業安定法で、求人を出す会社に、求人の情報を的確に表示することが義務付けられました。厚生労働省の求人企業向けの資料「労働者の募集ルールが変わります」は、こう書いています。
虚偽の表示・誤解を生じさせる表示はしてはなりません。求人情報を正確・最新の内容に保たなければなりません。
対象になるのは、新聞や雑誌の広告だけではありません。同じ資料は、対象の手段に〈ウェブサイト、電子メール・メッセージアプリ・アプリ等〉を挙げています。求人検索のサービスに無料で入力した求人も、自社の採用ページに載せた求人も、この決まりの対象です。
嘘を書かなければよい、というだけではありません。資料は、虚偽ではなくても、読んだ人が一般的に誤解するような書き方も「誤解を生じさせる表示」になるとして、例を挙げています。
| 項目 | 誤解を生じさせる表示の例(×) | 資料が示す書き方・決まり |
|---|---|---|
| 業務内容 | 営業職中心の業務を「事務職」と表示する | (例は無い)資料の決まり=職種や業種について、実際の業務の内容と著しく乖離する名称を用いてはなりません |
| 賃金(固定残業代) | 【月給】32万円 | 【基本給】25万円【固定残業代】7万円(※時間外労働の有無に関わらず、15時間分支給。15時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給します。) |
| 賃金(モデル収入) | 【給与】400万円~【モデル給与】1000万円~(社内で特に給与が高い労働者の給与を全ての労働者の給与であるかのように例示) | 【給与】400万円~600万円【モデル給与】555万円(同職種社員の給与の平均を例示) |
※厚生労働省「労働者の募集ルールが変わります」(求人企業向け・2022年10月1日施行)から。×の例と書き方の例は資料の表記のまま。業務内容は、資料に○の例が無いので、決まりの文を載せた
サービスの入力欄に沿って書くときも、必要な説明は省きません。たとえば給与の欄に、固定残業代を含めた金額だけを書くと、表の2行目の×と同じ形になります。給与の例(年収例・月収例)を載せるなら、表の3行目のように、同じ職種の社員の平均など、誰の給与かが分かる例にします。書き終えたら、業務内容と給与の書き方を、上の表に当てて読み直します。
もう1つ、労働条件の明示も要ります。求人票や募集要項に、業務内容・契約期間・就業場所・就業時間・休日・賃金・加入保険などの項目を書いて示すことです。厚生労働省の求人企業向けの資料「募集時などに明示すべき労働条件が追加されます!」は、ハローワークへの求人の申し込みや、自社ホームページでの募集、求人広告の掲載について、こう書いています。
求人票や募集要項において、少なくとも前述のような労働条件を明示しなければなりません。
前の表は書き方の決まりで、こちらは書く項目の決まりです。求人広告の欄が足りないときは、「詳細は面談時にお伝えします」などと書いて一部を後で示すこともできますが、その場合も、面接などで応募者と最初に接触するまでに、すべての労働条件を示す必要がある、と資料は書いています。2024年4月からは、示す項目が増えています。同じ資料が、追加された事項として挙げているのは次の3つです。
- 従事すべき業務の変更の範囲
- 就業場所の変更の範囲
- 有期労働契約を更新する場合の基準(通算契約期間または更新回数の上限を含む)
「変更の範囲」は、採用した直後だけでなく、将来の配置転換などの見込みも含めた範囲のことだ、と資料は説明しています。ハローワークに求人を出す事業主向けの資料は、採用後に業務の内容を変える予定がなければ、「仕事の内容」の欄に「変更範囲:変更なし」と書くよう求めています。
応募を増やすための書き方(職種名の付け方や、仕事の内容の欄の書き方)は、次の記事で解説しています。
関連記事求人票の書き方とは?書く項目、職種名と仕事内容の書き方、書いた条件の扱い
掲載したあとに会社が守ること
求人は、出したら終わりではありません。前の章で引いた〈求人情報を正確・最新の内容に保たなければなりません。〉は、掲載したあとも続く義務です。資料は、そのための措置として、次の4つなどを挙げています。
- 募集を終了・内容変更したら、速やかに求人情報の提供を終了・内容を変更する(例:自社の採用ウェブサイト等を速やかに更新する)
- 求人メディア等の募集情報等提供事業者を活用している場合は、募集の終了や内容変更を反映するよう速やかに依頼する
- いつの時点の求人情報か明らかにする(例:募集を開始した時点、内容を変更した時点 等)
- 求人メディア等の募集情報等提供事業者から、求人情報の訂正・変更を依頼された場合には、速やかに対応する
「募集情報等提供事業者」は、求人サイトや求人検索のサービスのように、求人の情報を求職者に届ける事業者のことです。厚生労働省の「令和4年 改正職業安定法Q&A」は、求人の情報について、募集を行う者が〈一義的な責任を有する〉と書いています。求人サービスに載っている求人でも、内容が正しいか、いまも募集しているかを保つ責任は、まず求人を出した会社にあるということです。
ここで、出す場所の数が効いてきます。無料で使えるサービスがいくつもあるので、複数に出せば、それだけ多くの求職者の目に触れる見込みがあります。出す側の考え方としては、その通りです。ただ、出す場所が増えれば、募集を終えたときに掲載をやめる場所も同じだけ増えます。採用が決まったのに、1つのサービスにだけ求人が残っている。そうなると、応募してきた人に断りの連絡をすることになり、資料が求める「最新の内容」からも外れます。
第1章で見たように、出した場所のほかに、連携先や転載先に載っている求人もあります。連携先の求人は、多くの場合、出した元のサービスで掲載を止めれば、連携先にも反映されます。engageは掲載終了のヘルプで〈※求人を非公開にすると、各外部サイトへ連携している求人も掲載されなくなります。〉と書いています。Indeedも、採用管理のツールなどから読み込まれている求人は、先にそのツールの側で募集を終える処理をするよう案内しています。ただし、連携先への反映には時間がかかることがあります。スタンバイは、連携元への依頼から掲載の停止が反映されるまで、数日から数週間かかる場合があるとしています。
ハローワークは、手順のページが、ハローワークへの連絡を求めています。求人申込み手続きの流れには、こう書かれています。
求人の有効期限前に求人の募集を終了する場合は、速やかにハローワークにご連絡ください。連絡が遅れると、募集終了後でも応募の連絡をさせていただくことがあります。
同じページは、ハローワーク以外からの応募で採用が決まった場合も、求人を取り消す連絡が要るとしています。
だから、無料で求人を出すときは、出した日に掲載先の一覧を作っておきます。一覧に書くのは、自分で求人を入れた場所です。
- 出した日:サービス名・求人のタイトル・ログインに使うアカウント・止め方(管理画面で止めるか、連絡が要るか)を1行ずつ書く。求人の本文には、掲載を始めた日を書く(サービスが掲載日を表示する場合は、その日付が求人と一緒に出ているかを見る)
- 内容を変えたとき:一覧のすべての掲載先で、同じ内容に直し、変えた日を書く
- 募集を終えた日:一覧のすべての掲載先で、掲載を止めるか、連絡する。自社の採用ページに載せているなら、そのページにも募集の終了を反映する
- 数日後:Googleと、連携先に挙がっていたサービス(求人ボックスやスタンバイなど)で、求人のタイトルを検索する。残っていたら、出した元で掲載を止めてあるかを確かめる。止めてあるのに、数週間たっても残っていれば、その掲載先に問い合わせる
自社の採用ページに載せた求人は、Googleしごと検索にも出ていることがあります。その場合は、ページに入れた構造化データの側でも、掲載を終える手順が要ります。有効期限の書き方や、ページか構造化データを削除する方法は、次の記事で解説しています。
関連記事JobPostingの構造化データは、求人の掲載を終えるときの扱いから決める
どこに出すかを決める
ここからの整理は私のものです。どこに出すかは、次の4つで決めます。
- 自社の採用ページがあるか。あれば、そのページを元にして、Googleしごと検索に載せる方法もある
- すぐに出したいか、応募者への連絡や選考の管理までまとめたいか
- 地元で、窓口で相談しながら進めたいか
- 募集を終えたときに、何か所を自分で止められるか。一覧に書いた掲載先を、募集を終えた日に全部止められる数にする
| 自社の状況 | 向いている出し方(私の整理) | 募集を終えたときに止める場所 |
|---|---|---|
| 採用ページが無い。すぐに出したい | 求人検索のサービスに直接入力する | 入力したサービス |
| 応募者への連絡や選考の状況をまとめて管理したい | 採用管理のツールで作る | ツール(連携先には、止めたあと時間をおいて反映される。残ることもある) |
| 自社の採用ページがある | 自社の採用ページに載せ、Googleしごと検索に出す | 自社のページ(構造化データも) |
| 地元で採用したい。窓口で相談しながら進めたい | ハローワークに申し込む | ハローワーク(連絡する) |
※1つに絞る必要はない。組み合わせるときは、右の列にある場所のすべてで、募集を終えた日に掲載を止めることになる
自分でやることと、頼むことも分けておきます。サービスを選んでアカウントを作る、求人を入力する、規約と料金のページを読む、掲載先の一覧を作り、募集を終えた日に全部止める。ここまでは自社でできます。自社の採用ページを作ることと、そこにGoogleしごと検索のための構造化データを入れることは、自社でやるのが難しければ、ホームページの制作会社に頼みます。
無料で出しても応募が来ないときは、有料のオプションを使うか、出す場所を変えるかを考えます。そのときも、出す場所が増えるなら、一覧に足してから出します。
ARROWSの採用サイト制作
第6章で、自社の採用ページを作ることと、Googleしごと検索のための構造化データを入れることは、自社で難しければ制作会社に頼む、と書きました。ARROWSの採用サイト制作では、採用サイトとあわせて求人の仕組みも制作でき、Googleしごと検索のための構造化データは求人票に設定します。
求人を足す・直す・募集を終えるのは、社内の管理画面でできます。管理画面で求人票を直すと、構造化データにも、その変更が反映されます。第5章の図3では、自社の採用ページとGoogleしごと検索を別々の止める場所として並べましたが、この形なら、その2つは管理画面で募集を終える操作にまとまります。求人サービスやハローワークは、これまでどおり一覧に沿って止めます。Googleの検索結果に反映されるまでには時間がかかることがあるので、第5章の「数日後」の確かめも、この形のまま自社で続けます。
求人サービスやハローワークと組み合わせることもできます。自社の採用サイトでも求人の掲載と応募の受け付けができます。いまの掲載先はそのままにして、一覧に自社の採用サイトの行を足します。
まとめ
無料で求人を出せる場所はいくつもありますが、「無料」は多くの場合、掲載料や成功報酬のことです。そして掲載したあとは、無料でも有料でも、求人を正確で最新の状態に保ち、募集を終えたら掲載をやめることが会社に求められます。出す場所は、出しやすさだけでなく、募集を終えたときに自分で全部止められる数で選びます。
まずは出す前に、使うサービスの規約と料金のページを開き、無料のまま続けられる条件を確かめてください。そして出した日に、掲載先の一覧を作っておいてください。




